今日は哲学的になりたい気分だ。
1 : 2024/05/09(木)14:47:19 ID:89YMHcCdd
皆が炯々なるなる黄金に集まるなら僕は暗黒の闇に潜り続けてもいい。
僕は昼間を歩きたい。僕の人生は、白夜を歩いているようなものだから。
僕は昼間を歩きたい。僕の人生は、白夜を歩いているようなものだから。

13 : 2024/05/09(木)14:54:32 ID:cHWS0RgYa
>>1
芯を捉えてない飾りしかないからポエムだな
15 : 2024/05/09(木)14:56:06 ID:89YMHcCdd
>>13
いいや、何かしらの方法で表現ができている時点で全て芯を食っているよ。
つまり重厚で内容豊かな、そもそも書くに値する思想があれば、素材と内容にことかかず、そうした思想は文法や語彙のうえでどこをとっても完璧な文章を十二分に満たし、空疎で無意味、軽率な箇所はまったくないばかりか、つねに簡潔で簡明的確な文体となる。いっぽう思想はそこにわかりやすく、ぴったりの表現を得て、優美に伸びやかに展開する。
いいや、何かしらの方法で表現ができている時点で全て芯を食っているよ。
つまり重厚で内容豊かな、そもそも書くに値する思想があれば、素材と内容にことかかず、そうした思想は文法や語彙のうえでどこをとっても完璧な文章を十二分に満たし、空疎で無意味、軽率な箇所はまったくないばかりか、つねに簡潔で簡明的確な文体となる。いっぽう思想はそこにわかりやすく、ぴったりの表現を得て、優美に伸びやかに展開する。
2 : 2024/05/09(木)14:48:32 ID:89YMHcCdd
僕の上には太陽なんかなかった。いつも夜。でも暗くはなかった。太陽に代わるものがあったから。太陽ほど明るくはないけれど、僕には十分だった。僕はその光によって、夜を昼と思って生きてくることができた。そう。僕には最初から太陽なんかなかった。だから失う恐怖もない
3 : 2024/05/09(木)14:49:27 ID:89YMHcCdd
自分の本名も経歴も、どこから来た人間なのかということすらも全部邪魔だ
4 : 2024/05/09(木)14:49:48 ID:T3kUqEiiM
哲学的じゃなくて詩的っていうんじゃないのそういうの
5 : 2024/05/09(木)14:50:45 ID:89YMHcCdd
同じ人と一緒にいると、そいつのことが嫌いになる。
6 : 2024/05/09(木)14:51:05 ID:89YMHcCdd
初対面で満点に見える人というのがたとえいたとしても、その人をよく知れば知るほど、当初のイメージとは違うといって点が下がってゆくのが普通である。しかしごく稀に、どこまでも満点であり続ける人というのがいる。だったらその人こそが、自分にとっての「完璧」な人なのだろうか。いや、必ずしもそうとばかりは言えない。その場合、問題は相手にではなく、その相手を評価する自分の心の中にある。
10 : 2024/05/09(木)14:52:42 ID:89YMHcCdd
ならば自分の中の「ぶれ」をなくせばいい。要するに、自分にとって「完璧」な人を見つけたければ、自分のほうが先に「完璧」になるしかないのだ。同じ美しいものを「美しい」と感じ続けること。優しいと感じたものは「優しい」と評価し続けること。人間の感性は放っておけば時とともに変化するが、それを変えさせない意志の力がありさえすれば、「完璧」な相手が見つかる可能性はゼロではなくなる。
11 : 2024/05/09(木)14:53:32 ID:89YMHcCdd
変な希望を、無理やり持たされた上で結局奪われることほど、辛いものはない。そんな希望は最初から持たないほうがいい──という程度の世間知は、僕も学んでいる。
12 : 2024/05/09(木)14:54:08 ID:89YMHcCdd
人間の存在意義は、無の状態から何かを創り出すことにあるはずなのに、自分の場合は望んでもいないものに埋め尽くされ、周りはそれを恵まれているという。しかし、それこそが一番の不幸というものではないか。自分の力で何かを創り出したいと願ったことのない人間に、文学が書けると思うか。夏の暑さを、冬の寒さを知らない人間に四季の描写ができると思うか。心の底から欲したものが手に入らないもどかしさを知らない人間が、妬みや憎悪の感情を表現することができると思うか。そのために僕はまず、自分を無の状態に置き、己の欲するものを追求しているんだ。
16 : 2024/05/09(木)14:57:26 ID:89YMHcCdd
逆になんの考えも浮かんでない人は少ない文章で伝えた気になっている。
だからひとつひとつの語を切りつめたり、文章形態を小さくすぼめたりするのではなく、まず思想を大きく豊かに開花させるべきだ。ちょうど病み上がりの人が、身体に合わなくなったからといって服を細く詰めるのではなく、まず体重の回復をはかって服をもとどおり身体にフィットさせるべきであるように。
だからひとつひとつの語を切りつめたり、文章形態を小さくすぼめたりするのではなく、まず思想を大きく豊かに開花させるべきだ。ちょうど病み上がりの人が、身体に合わなくなったからといって服を細く詰めるのではなく、まず体重の回復をはかって服をもとどおり身体にフィットさせるべきであるように。
17 : 2024/05/09(木)14:58:55 ID:pwHSt/Q+0
人類電脳化が進んだとき
電脳世界の自分は自分なのかクローンなのか…
電脳世界の自分は自分なのかクローンなのか…
19 : 2024/05/09(木)14:59:39 ID:89YMHcCdd
>>17
それを考える精神は本物だと思う。我思う故に我あり
それを考える精神は本物だと思う。我思う故に我あり
23 : 2024/05/09(木)15:03:21 ID:pwHSt/Q+0
>>19
まてまて
電脳に精神はあるのか?
プログラムじゃないのか?
電脳に精神はあるのか?
プログラムじゃないのか?
18 : 2024/05/09(木)14:58:57 ID:ebSp3y0E0
要するに彼によるとカントはクソらしい
20 : 2024/05/09(木)15:00:39 ID:89YMHcCdd
>>18
カントの話なんてしてない。
何か君の知識の因果がカントと結び付けられたのかもしれない。
カントの話なんてしてない。
何か君の知識の因果がカントと結び付けられたのかもしれない。
21 : 2024/05/09(木)15:01:49 ID:ebSp3y0E0
ろくな文章を書かない天才哲学者はいくらでもいると言いたかっただけなのに…
中学生と話してる気分
中学生と話してる気分
22 : 2024/05/09(木)15:03:09 ID:89YMHcCdd
>>21
含みを持たせず全てを喋らないと伝わらない。文学とはとは含みを膨らませる作業。
言うなればストーリーテラーになる事だ。
含みを持たせず全てを喋らないと伝わらない。文学とはとは含みを膨らませる作業。
言うなればストーリーテラーになる事だ。
24 : 2024/05/09(木)15:04:30 ID:ebSp3y0E0
>>22
ちょっと違うかな…とくに日本文学は
25 : 2024/05/09(木)15:05:55 ID:89YMHcCdd
>>24
お前の言ってることが一切伝わってこない。含みを持たせないで全部洗いざらい喋ってくれ。言葉─叡智を使いこなせ
お前の言ってることが一切伝わってこない。含みを持たせないで全部洗いざらい喋ってくれ。言葉─叡智を使いこなせ
29 : 2024/05/09(木)15:09:58 ID:ebSp3y0E0
>>25
それは文学について十分なスキーマを持たないことが問題だ
要は知識不足、だから一番脳や言葉を使いこなせていないのが君
要は知識不足、だから一番脳や言葉を使いこなせていないのが君
30 : 2024/05/09(木)15:13:13 ID:89YMHcCdd
>>29
知識の見栄のために言葉を使っているのか?もはやそれは言葉への冒涜だな。
知識の見栄のために言葉を使っているのか?もはやそれは言葉への冒涜だな。
34 : 2024/05/09(木)15:16:58 ID:ebSp3y0E0
>>30
ここまで言いたいことが伝わらないのも珍しい
36 : 2024/05/09(木)15:18:31 ID:89YMHcCdd
>>34
理解をしてない。僕は理解を徹底的に全て示している
理解をしてない。僕は理解を徹底的に全て示している
26 : 2024/05/09(木)15:07:02 ID:C4GoRs1r0
これが──アスペルガー症候群
33 : 2024/05/09(木)15:16:34 ID:ebSp3y0E0
そもそも自分の言いたいことをすべて文章にできる人間なんぞ存在しない
あるいは意識内容をすべて記述できると言うなら、その程度の内容量しかないと言っているようなもの
あるいは意識内容をすべて記述できると言うなら、その程度の内容量しかないと言っているようなもの
35 : 2024/05/09(木)15:18:08 ID:89YMHcCdd
>>33
全て言えないってことは表現の範囲に躊躇いがある
全て言えないってことは表現の範囲に躊躇いがある
37 : 2024/05/09(木)15:21:37 ID:ebSp3y0E0
>>35
だから君はその程度の内容しか持たないから表現を広げれば簡単に遂行できる
しかし物を考える仕事をする人々にはそれができない
なぜなら記述できる以上のことを考えている自覚があるから
だから含みをもたせる
また文学の世界で含みのないのはほとんど悪文扱いされる
しかし物を考える仕事をする人々にはそれができない
なぜなら記述できる以上のことを考えている自覚があるから
だから含みをもたせる
また文学の世界で含みのないのはほとんど悪文扱いされる
40 : 2024/05/09(木)15:23:05 ID:89YMHcCdd
>>37
含みとはテーマのことだ。主語を含ませる意味が無い。
含みとはテーマのことだ。主語を含ませる意味が無い。
43 : 2024/05/09(木)15:27:00 ID:ebSp3y0E0
>>40
なんて含蓄のある文章なんだ…
38 : 2024/05/09(木)15:21:54 ID:Xb/OWBmg0
哲学かと思ったらポエムやんけ
39 : 2024/05/09(木)15:22:55 ID:eM1z3glz0
こういう駄文を読んでから三島由紀夫を読むと全身が痺れる
45 : 2024/05/09(木)15:28:38 ID:Xb/OWBmg0
客観視ができてない時点で自己と世界の分離ができてないから、もう少し世界を学習したほうがいいと思うよ
君はシンジくんより幼稚
君はシンジくんより幼稚
46 : 2024/05/09(木)15:30:31 ID:pwHSt/Q+0
ここが哲学(?)バトルスレですか
48 : 2024/05/09(木)15:34:17 ID:89YMHcCdd
実績は無いか。これによって差が生まれる
49 : 2024/05/09(木)15:35:19 ID:ebSp3y0E0
>>48
夏目漱石よりも実績があるなら認めてやろう
50 : 2024/05/09(木)15:36:05 ID:ebSp3y0E0
まぁネタじゃないなら完全に自己陶酔型の自閉入ってると思うけど
引用元: 今日は哲学的になりたい気分だ。

